オンタイマッサージスクールのコースの特徴と裏話

オンタイマッサージスクールのコースの特徴と裏話

オンタイマッサージスクールはコースがいっぱい。
どれを選んだらいいのか分からない。
そんなお悩みありませんか?
公式ホームページに大体の説明は書いてあるので、ここでは私が感じたコースの特徴と聞きかじったい裏話をご紹介します。

▷引用
オンタイマッサージスクール公式HP

ベーシック
全てのコースの基礎となる。
タイ古式マッサージの初心者は必ず受講したほうがいいと思います。
ツボを正しく押せたらお客さんは本当に気持ちいい!

プロフェッショナル
座位、横向き、うつ伏せの技を習います。
私は肩こり腰痛持ちなので、正直プロの方が気持ち良かった。
ベーシックだけでも十分気持ちいいけど、時間が的余裕があるならプロもどうですか?

チネイザン
本当にマジでスッキリ快便!
ギュルギュルギュル〜って出てきます。
結構ぐぐぐーっと指を押し込むので爪切り大事!
切りっぱなしだと痛いので、ヤスリで削るのおすすめ。
伸びてくると先生に「爪切って!」と言われる。

朝のルーシーダットン
普段は学校の先生を見ながら動作や唱和をする。
でもルーシーのインストラクターコースを選択した人がいたらその人は毎朝先生役に指名される。
滞在中少なくとも一回は先生役に指名されるらしいので本気で覚えとかないといけない。

ルーシーダットン
平日8時半〜9時はルーシーダットンをします。
でもルーシーダットンの授業をとると、あの30分間はテキストの2〜3ページ分でしかないことを知る。

ユーファーイ
ユーファーイだけ習おうと思ったら「ベーシック取らないとダメ。」と言われる。
タイ古式マッサージ未経験者だったからかな?
確かにいきなりユーファーイは難しいのかもしれません。

トークセン
トークセンの練習相手はトークセンを習った人しかなれない。
技術漏洩を防ぐため。
自己練習なら誰でもいいのかも。
でも授業中はトークセン未経験者は絶対練習相手に選ばれない。
トークセンを習いにくる人はコンスタントにいないので練習相手探しに毎回困る。

アロマオイル
学校では一度もアロマオイルを使って練習しない。
アロマは高いから。
代わりにココナッツオイルで練習します。

ヘッド
朝〜15時まで練習。(休憩あり)
15時〜テストになることが多い。
習得できたら本当に気持ちいい!
先生が実践してくれる時気持ちよすぎて寝ちゃって何も頭に入らない。

さいごに
私が通ってた期間は生徒さんの人数が少なくてあまり情報収集できませんでした。
もし知ってる裏話があれば教えてくださいね。

最後まで読んでくださりありがとうございました。
もの

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