みんな大好き無印良品週間でお風呂が癒しの空間に大変身。たどり着いたのは銭湯スタイルでした

こんにちは ものです。
2019年4月19日〜5月7日は待ちに待った無印良品週間ですね。

さっそくお買い物してきました。
今回のお目当はなんといってもバスグッズ!
実はわたし、無類のお風呂好き。
一人暮らしでも倹約してても、湯船にお湯を張っちゃうんです。

仕事終わりに「ふはぁ〜」と湯船に浸かる瞬間が何よりの幸せ。
心も身体もリラックスできますよね。

そんな幸せをぶち壊す唯一の敵はお風呂のぬめり。
どうにかして水回りを綺麗に保ちたい!
今回は無印良品のアイテムで思考錯誤してみました。

購入品

  • PET詰替ボトル ホワイト 400ml
  • ポロプロピレンメイクボックス

いろんな方のインスタやブログを拝見・研究を重ねた結果、この2つを使ってお風呂グッズを持ち込み式に変更しちゃいました。

お風呂に持ち込むもの

  • シャンプー
  • コンディショナー
  • 洗顔フォーム
  • ボディーソープ
  • 入浴剤
  • 化粧水
  • 乳液
  • パック
  • ペットボトルのお水
  • 手ぬぐい2枚

上記10点をざっくりカゴに入れれば準備OK。
入浴剤はその日の気分によって香りを変えたり、ダイエット重視の発汗タイプに変えたり小さなこだわりを発揮しています。

パックはお風呂あがり、お肌が乾燥する前に完全保湿。

身体・髪の毛は手ぬぐい2枚で拭いちゃいます。

持ち込み式のメリット

目からの雑音がすくない

可愛いパッケージのボトルがたくさん販売されているので、上から見ると若干ごちゃごちゃしていますが、真横から見れば視界に映るはメイクボックスの白のみ。

無印良品さんがとーってもいい仕事してて、
毎回何もない真っ白な状態を目にすることで心穏やかになれます。

掃除がしやすい

移動させるのが楽ちんなのでさっと拭いてスムーズに掃除を終わらせることができます。

ぬめりが消えた

手ぬぐいでバスグッズの周りを吹き上げて湿気を最小限に。
このままお風呂の外に持ち出すので、ぬめりの原因である湿気・水滴を退治することができます。

ほっと一息できる

これは超個人的な感想だけど。

大好きな香りに包まれて、もくもくの湯気を浴びながら、「ふぅーー」っと深呼吸。
心地よいお湯の温度に身を任せて至福のひととき。
「癒される〜〜!」

ペットボトルのお水を飲めば身体中の老廃物が汗となって流れ出し、しっかりでも確実にデトックス。
芯の芯まで温まれば、身体ホカホカのうちにフェイスケアへ。
化粧水に乳液にパックに潤い対策ぬかりありません。お肌への浸透率もよくなってるはずと期待。

冷えや乾燥は女の子の強敵です!
湿度の保たれたお風呂場で必要なケアができるのは、銭湯スタイルのオススメポイントかなって思います。

持ち込み式のデメリット

めんどくさい。
持ち込むのがめんどくさい。
ボトルを拭くのがめんどくさい…etc
ただただこの一点につきます。

持ち込み式で大事なこと

銭湯スタイルで最も大切なことは、「毎回持ち込む・持ち出す」という点です。

何をそんな当たり前なことを…と思われるかもしれません。

でも当方は超ずぼらで怠け者たまにおっちょこちょいの忘れ屋なので、入浴後に持ち出すことを怠る可能性が十分にあるのです。

まぁ、怠ればヌメるだけの話なのですが気持ち悪いですものね。

日々の習慣を変えるのはとても大変なことです。
でも苦労を上回る利益を感じることができればきっと銭湯スタイルも続とおもいます。

まとめ

無印良品さんのおかげで素敵な銭湯スタイルを確立することができました。
いい事づくしです。

ちょっぴりのめんどくささをぐっとこらえて毎日楽しく銭湯スタイル続けていきたいとおもいます。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
もの

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